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2017年5月25日 (木)

なんとかここまで

なんとかここまで

インターネットにつながるまでが大変でしたが、なんとか仕事ができそうな。
片づけも少しずつ。

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2017年5月22日 (月)

名残のゆめーぬ三昧

名残のゆめーぬ三昧
名残のゆめーぬ三昧
名残のゆめーぬ三昧
名残のゆめーぬ三昧

しばしのお別れ。
多摩に来る度、きっと寄ると思う。

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2017年5月19日 (金)

チクテ三昧

チクテ三昧
チクテ三昧
チクテ三昧

もう頻繁には来られないかも…なので、食べ納め買いまくり。
朝昼晩、チクテのパンだ~

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荷物が

ダンボール到着して、思い切ってたくさん処分したつもりなのに、まだ自分でも驚くほどの📦荷物がある。
過去の確定申告の書類だけでも2箱。
本とその他の書類が1箱、服が2箱、雑貨1箱、どうしても捨てたくない台所関係1箱、仕事関係1箱。うーん"(-""-;)" もう増やしたくないけど、これ以外にまだ当日まで使う物は梱包してないし。
仕事関係は捨てられないから、服を見直すか? あんなに捨てたはずなのに。
住まいのダイエット番組見て、弾みをつけようっと。

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2017年5月10日 (水)

PDFゲラに無料のAdobe Acrobat Reader DCで赤字をいれたい

校正の仕事に、PDFファイルを使っています。

一番のメリットは、即時に編集部と送受信できるので、締切ギリギリまで作業ができること。

あとは、ゲラを画面上で好きなだけ拡大できること。
そして、なんといっても大物(500ページ超の大作とか)で威力を発揮する、[編集]→[高度な検索]機能。
用語統一が超楽(「行う」と「行なう」はどっちが多いか?とか、どこに不統一の用語があるか?とか、瞬時に探せる!)。
重複文がどこかにあったよな~?という場合でも、何百ページものゲラをめくって探さなくて済むし。

さっそく、赤字の入れ方を。

PDFのゲラに「注釈」機能を使って赤字を書き込むには、無料の「Adobe Acrobat Reader DC」だけでできます。
有料のソフトなら、ものすごく操作が簡単で便利かというとそうでもないので、赤字や疑問を書き込むだけなら無料版で十分と思います。

oneまず、PDFファイルを「Adobe Acrobat Reader DC」で開きます。

・ファイル一覧の中から、開きたいファイルのアイコンをダブルクリック
・画面左上の[ファイル]→[開く]→開きたいファイルを選ぶ など。すると、こんな感じで開きます。初めてソフトを起動したときは、余計な案内がでるかもしれません。案内は読んだら閉じて、開きたいファイルをダブルクリック。

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右側に並んでいるアイコンの上から4つめ、黄色い「注釈」の所をクリックします。

もしくは、

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↑画面・左上の文字のメニューから、[表示]→[ツール]→[注釈]→[開く]
と進んでも、同じです。

two「注釈ツールバー」が出てきます。
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↑赤い長四角で囲んである部分に、「注釈」と呼ばれる書き込みのメニューが並んでいます。ペン皿の上に、文房具があれこれ置いてあるような感じでしょうか。
ぜひ、端から一つずつ、クリックして、ゲラの上でクリックしたり、パン(クリックしたままマウスの矢印を動かす)してみてください。どんな機能かがわかるかと思います。

threeゲラに文字を書き込むなら、テキスト系のツール( T のついてるマーク)を使いましょう。
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↑[テキストボックスを追加]をクリックしてから、

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↑ゲラの上でクリックしたままマウスを斜め下に動かすと、テキスト(文字)を入力するスペース(画面の赤い)と、入力する文字の書体(フォント)・大きさ・色などを設定できる窓(右上)が自動的に表示されます。
赤いの中で、縦棒 | がチカチカ点滅している状態で、文字を入力します。 |が消えてしまったら、赤いの中で、クリック・ダブルクリックしてみてください。

four文字の書き込み以外にも、注目させたい箇所を囲うために、○とか□を書きたいときは、
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↑[描画ツール]をクリックすると、いろんな形のメニューが出てきます。使いたい形の上にマウスの矢印を合わせてクリック→ゲラの上でクリックしたまま好きな大きさまでマウスを動かすと、○とか□が描けます。
この[描画ツール]の中にある、[引き出し線付きテキストボックス]を私はよく使います。

これらの[テキストボックス]や[図形]などを組み合わせて、手書きするように、PDFのゲラに、赤字や疑問を書き込んでいきます。

fiveたとえば、こんな感じ。「ファイルを開いて見た時、もしくは、印刷したときに、赤字や疑問がわかりやすいように」と編集部の希望にそって書き込むようにしています。

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six「注釈ツールバー」を消したいときや、元の状態に戻りたい時は、

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↑「注釈ツールバー」一番左の「注釈▼」の▼をクリック→[文書に戻る]の上でクリック。

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↑「注釈ツールバー」が消えます。

flair大事なポイント!
ファイルにパソコンなどで書き込んだら、マメに保存すること。
紙ゲラと違って、間違えると、せっかく書き込んだ赤字や疑問が、一気に、消えますcrying
何か書き込んだら、画面左上の文字[ホーム]の下にある
Photo
↑[フロッピーディスク]マークをクリックして 保存するクセをつけましょう。
私はマウスを極力動かしたくない(そのほうが作業が早いし、肩こり予防にもなる)ので、ショートカットキー[Ctrl+S]で保存します。

もう20年近くPDF校正を推奨しているのですが、なかなか世の中に広まらない大きな原因は、操作が面倒でややこしいこと。
でも、慣れです。ぜひ、トライしてみてください。

予告:次回は、よく使うショートカットキーについて。(いつになるやら)

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2017年5月 3日 (水)

雉とグリーンカップと蒸し野菜

雉とグリーンカップと蒸し野菜
雉とグリーンカップと蒸し野菜

グリーンカップ参加。感慨ひとしお。餞別でいただいたウェアとバイザーで臨む。
行きがけに、大きな鳴き声の方を見たら、なんと大きなキジがいた! キジは日本の国鳥なんだそう。こんな近所にいるなんて。
今日はテニスして自転車もこいだのに、体重が戻らない。膝に負担を感じる。マズイ。そこで今夜は蒸し野菜ディナー。
明日は飲み会だし、ややこしい仕事はやってもやってもいつ終わるかわからない程あるし。
ジョギング再開したい。

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