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2016年11月24日 (木)

予報通りの雪の朝

予報通りの雪の朝
11月、東京都心に積雪は、54年ぶりだって。私の人生初ってことで。

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2016年11月23日 (水)

明日の天気予報

明日の天気予報
3℃/2℃って!

明日は一日こもって仕事決定!

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2016年11月21日 (月)

多治見で紅葉と鰻!~無事帰りました

多治見で紅葉と鰻!~無事帰りました
多治見で紅葉と鰻!~無事帰りました
名古屋で途中下車して、コインロッカーに荷物を預けて、中央線で、今年ずっと行きたかった念願の多治見へ、やっと。

虎渓山・永保寺の紅葉。

そして、うなぎやさんで、皮こんなに焼かなくてもいいんじゃないの!ってほどカリカリに焼いたうな丼を、老舗の甘辛いタレで。噛むと身から汁が滴る。関東の、蒸して焼く調理法とは、全く違う料理なのだと思う。
名古屋駅でお土産をようやく買う。自分的には、名古屋駅のほうがお土産に買いたいものがたくさんある。

味噌煮込みうどんとか、ういろうとか、えびせんとか。東海限定・栗きのこの山も気になった。
名古屋駅から品川駅までは新幹線の指定席をとる。時間が早かったせいか普通席も空席があった。自由席では座るのは難しい。大阪と違って名古屋からだと始発がないし。こうして、往復切符途中下車満載の旅は終了。
あー、帰ってきちゃった! しばらくは予定いっぱい。また、どこかへ行きたい。

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神戸~大阪

神戸~大阪
神戸~大阪
神戸~大阪
走り終わったランナーでいっぱいのたちばなで、明石焼き。

天神橋商店街の扇町近く、源八橋方向にそれたところに見つけた、玄米ご飯の店、海風で夕飯。これは今回の旅のベストヒット! タレにワサビのかくし味? ピリッとして、アボカドとサーモンのナスしそ巻きにつけて、きれいに食べる。日祝休み。

相楽園で紅葉も見る。西洋館も見学。
舞子で折り返していくランナーを見ていたらジーンとした。暑いなか、歩いたり走ったりしている。
次は名古屋へ寄り道。

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2016年11月19日 (土)

鉄人と昼食

鉄人と昼食
鉄人と昼食
メゾンムラタに明日の朝食を買いに行ったら、…買いすぎました! 

お昼にも食べます。
和田岬にいるときに地震警報。揺れなかったけど、さすがにちょっと怖かった。

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2016年11月17日 (木)

多摩センターのイルミネーション

多摩センターのイルミネーション
今年も始まってます!

イルミネーション付きの、ベンチやミニソリも登場してました。

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2016年11月10日 (木)

咲きました

咲きました
部屋に香りが漂っています。

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2016年11月 7日 (月)

そろそろ?

そろそろ?
今年最後?の月下美人。

前回は出かけてしまい見損ねたので、今度こそ!

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2016年11月 4日 (金)

糸を染める体験


↑煮出したオリーブの枝と液体たち。

Dsc_0183_3
↑びわの葉。

Dsc_0182_3
↑80℃くらいまであたためることもあるそう。一気に入れないとほんのちょっとの差でムラになるとのこと。


↑2度染めたら、媒染。灰汁だったり、鉄(鉱石)を使う。草木で染めた色は、そのままでは色が落ちてしまうが、石という強い残る性質のものを使うことで、色を定着させるのだという。ああ、ここでも岩崎が愛した石の永久的な性質が生きている!石ってスゴイし、それをこういう用途に利用しようと最初に考えた人もスゴイ。

Dsc_0177_2
↑媒染のあとはしっかり洗う。特に鉄のときは、残ると糸を傷めるので成分が残らないように。


↑出来上がり!
右から、染める前の糸、オリーブ(生成りっぽいの~ちょっと濃いめのオリーブの実のようなの)、びわの葉(桜色とうすい色の)。
同じ素材の媒染違いで色の出方が違うが、色合わせの相性は間違いないほどいいとのこと。

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青山の建物

急遽時間があいたので、思い立って出かけました。表参道下車。


↑なんか、みんな道行く人が立ち止まって写真を撮っていたので私も真似して。何か、有名なビル?

↑第1目的地はここ、TOBICHI。荒汐部屋のモルとムギのプチ写真展を見に。続々新刊も出ます。 浜町のお相撲部屋にも早起きして行かなくちゃ。

↑第2の目的地はここ、TOBICHI2。志村ふくみさんのことも、「こころ」のインタビューを読んでから、ずっと気になっています。京都のワークショップに行かれずにいるので、今回このほぼ日のワークショップに申込んだのですが、抽選にははずれてしまったのでした。
ところが、たまたま行ったこの日の午後3時少し前。展示を見ようと会場に入ると、プチ染色ワークショップがあるというではありませんか!もちろん二つ返事で参加してきました。

ああ、やっぱり京都のワークショップに行って、自分用に帯揚げを染めなくては。

Dsc_0191_2
↑これは帰り道で見つけたお店。地図にはレストランマーク。でも、看板も何もない。京都の町家ののれんに屋号だけ染めてある、何屋さんかわからない状況に似ている。
SunnyHills という台湾のパイナップルケーキのお店でした。

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今度こそ間に合わないかもしれない

レース前の20km走をする時間がやっとつくれたので、いざ出発。
しかし、猛暑の夏、長雨の晩夏、イベント続きの秋、はかどらない仕事…全くと言っていいほどトレーニングしていなかったのが、テキメン現れた。
10kmと走らないうちから脚が痛い。1時間半走ってようやく10km。LSDったって、いくらなんでも。10kmもまともに走れないのかよ。京都では鴨川沿いを走ったりもしたのに。
何年か前の東京マラソンをテレビで見ていて、タレントの女の子が関門まであと何キロ、でももう脚が痛くて動かない、走れない、って言ってたのを見た時、ちゃんとトレーニングしないで走ろうとするからだよ、なんて冷たく見ていたけれど、ごめんなさい、きっとこういう状態だったのね。
これじゃあ3時間は走らないと20kmにならないなぁ、と思いながらも、ということは、ハーフのレースの制限時間にも間に合わないし、ハーフどころか、10kmのレースだってきっと一番ビリだろうし、なんてったって、次のレースの最初の関門でひっかかっちゃうペースなのでは?なんたって次のレースはウェーブスタートで、自分は第2ウェーブだし。
得意なはずの上り坂で脚がつりそうになる。何度も立ち止まって水分補給する。
どこかで関門にひっかかって、今度こそバスに乗るかもしれない。
バスに乗る経験もまた吉だけれど、そうしたらもうマラソンレースはやめよう。ああ、自分のマラソン人生は短かったなぁ…でも、走らなくなったらどんどん増量しちゃうだろうし、筋力ももっと落ちるだろうし、じゃあ、走るのをやめたら次は何をしよう…
そんなことをずっと考えながら、走り、立ち止まり、休み、また走り、尾根幹を走るほかの多くのランナーたちに抜かれ、そしてようやく20kmなんとか走り終えて帰宅。脚が棒のように硬くて痛い。
こんな状態は初めてだ。

走り続けられないなら潔くリタイアするより、走り続けられないけど関門で止められない限りは歩いてでもゴールを目指すのと、やはり後者なのだろう。参加を決めたからには。

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2016年11月 1日 (火)

京都旅行に役立った一冊!

たまたま本屋で平積みになっているのを見つけて、行きの新幹線の中で読みました。
おもしろかった!
そして、今回の私の京都の街歩きをものすごく充実させてくれました。
この本に出会ってなかったら、観光客の多い東山近辺を人混みに揉まれて歩き、観光客向けの高いばかりのお店でお昼ごはんを食べさせられていたに違いない。
本で紹介されていた三条会商店街にも行くことがなかっただろう。(なんと面白い商店街だった!3分の1くらいを歩いただけで、寄りたい店がいくつもあって困るほどだった)
裏道や細道を歩いて、街を楽しめました。
京都はちょっととっつきにくい印象でしたが、今回の旅でずいぶん親しみを感じました。
オススメです。

もし京都が東京だったらマップ (イースト新書Q)

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