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2015年9月16日 (水)

お出かけ外食とジョコビッチの食事の本

仕事一段落。久々に待ち合わせてお出かけ。まずはお散歩。


↑ブリリアの家庭菜園コーナー。ゆめーぬの裏あたり、来店者用駐輪場のそば。

↑定番、ゆめ―ぬで日替わりランチ。豚肉の塩麹焼き。540円。

↑そして久しぶりのたんたん@下北沢。手前野菜のタジン鍋、向こうがたん焼き盛り合わせ。やっぱりどの料理もおいしい! 魚系のおすすめおつまみが増えていました。
ごぼう焼酎のお湯割り、いただきました。おいしくて飲み過ぎそうだった。危ない。

↑もらった! AU BON VIEUX TEMPS のお菓子。知らなかったけど、有名なフランス菓子屋さんでした。ありがとう~! とてもおいしくいただきました。

こんな日々ですが、今読んでいるのがこれ。

パンがすごく好きだから、絶対やめられない! と読む前は思っていたけれど。なんだか興味が湧いてきました。2週間だけ、トライしてみようかな…
草テニスをするわたしたち市民プレーヤーには、ジョコビッチってところがとっても魅力的。
確かに、ゆっくり食べ物に向き合って食べると、加工品や混ざり物がおいしく感じられなくなってくる(気がする)。
安くておいしくない牛乳を毎日飲むのと、本当においしいちゃんとした(でもちょっと高い)牛乳をときどき飲むのと、どちらが体にいいのか? 自明。
産直の高知の室戸の野菜が届くと、すごく体調がよくなる。お通じもすっきり。
グルテンフリーの部分だけが話題になってしまっているけれど、自分の身体に聞く「思考のトレーニング」「オープンマインド」の部分こそ肝な印象を受ける。まだ読んでいる途中ですが。(もったいなくてゆっくり読んでいる。面白い本や楽しみにしていた本はいつもそう)

忙しくっても、自炊しないとね。

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