« 「それでもボクはやってない」 | トップページ | 満開 »

2007年2月11日 (日)

過不足と風邪ひき

市町村杯で今年初の試合に臨み、1-6で初戦負け(0じゃなくてよかった)。
ガットの状態は良好。渋谷のウィンザーでいつもトゥルーテンションで張ってくださるいのまたさんがちょうどお休みの日に張替えにいってしまい、別の方が張ってくださったのですが、なかなかいいです。腕に負担もなく、打った感じも気持ちいい。あとは自分の実力だ~

パートは契約時間が増えたので、まだ明るい夕方から出勤するようになり、体がリズムに追いつけなくてバテ気味。
しかもまた風邪をひいたらしく、のどが変。パートをはじめてから風邪ばっかりひいている感じです。今まで年に1回もひかなかったのに。空気が悪いのか、大勢のお客様と接するせいか?
そのせいにはしたくないけど、過不足7000円も出してしまいました。めちゃくちゃショックです。
初めて前月過不足0だったのに、一気に帳消しな状況です。反省文も書きました。店長とも話さないといけません。
お客様におつりを渡す時に、ちょっとしたトラブルがあって、他のレジの人を呼んだり、あれやこれやバタバタして、トラブルが起きる前にすでにおつりを渡していたのに、トラブルが収まった後に、再度おつりを渡してしまい、不足金になってしまったのだと思うのです。
お客さんもトラブルでパニックぎみだったので、多分気がつかなかったのだとは思うのですが…
自分もかつては、おつりが多い時、500円以内くらいだったら、ラッキーと思って黙ってもらっていました。でも、自分がレジとか接客するようになってからは、返してます。その過不足が必ず閉店後のレジ閉めのときに発覚することがわかったからです。それは、きっとめぐりめぐって誰かの責任になります。
もちろん渡し間違えた本人が悪いのです。でも、お客様が気づいて返してくれたら、神様を信じるくらいに感謝します。
トラブルにも、体調不良にも負けずに、きちんと仕事ができるようにならないと。

|

« 「それでもボクはやってない」 | トップページ | 満開 »

コメント

お~、レジの過不足ですか…

懐かしい、って言っては失礼だけど…

学生時代、あの『白線流し』で“まどかが万引きをしてしまった本屋さん”でバイトしてた時に、経理・総務・返品・レジ・閉店後の掃除までやってました。

1日の売り上げが休日で100万円ぐらいの規模(本屋としては大きい)で、大体2人ペア(金額を読み上げてカバーする人とレジ打つ人)が多かったし、本屋は1人あたり購入点数が少ないので自分で違算出した記憶はあまり無いんですが、ファンシー担当のレジ(かわいい文具類やファンシーグッズ=女子中高生ターゲット)は、こまごまと点数の多いものを扱うので、しょっちゅう小額の違算を出してました。

やっぱり一顧客あたりの購入点数が多い店(ましてや大繁盛店!)は大変だと思います。
ほんとにお疲れ様です。

投稿: 菅原道真 | 2007年2月12日 (月) 11時03分

大繁盛店なのかどうか???
値ごろ販売がモットーなので、薄利なんですよ。3点以内とかの少量の買い物のお客様も多いですし。

でも、このところ失敗つづきでちょっと落ち込んでしまいました。しっかり働いてお店に少しずつ勤務態度で返していかないと。
年齢的には、バイトさんたちに指示を出して模範を示さないといけない立場なので、もうこんな高額は絶対出せませんね。
めげずに頑張りますよ。

投稿: baku | 2007年2月13日 (火) 09時55分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「それでもボクはやってない」 | トップページ | 満開 »